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泉南市で安全に梅雨を乗り切るための防災ポイント
皆さん、こんにちは! 不動産サポートの酒元です🙌 大阪ももうすぐ梅雨入り…ジメジメした季節を乗りきって夏を迎える準備期間です。 梅雨の時期は大雨が続きやすく、土砂災害や洪水の危険性が高くなります。 特に泉南市の様な海や山に囲まれた地域では、地形的な特性から突然の災害が起こることもあるかもしれません。 そこで今回は泉南市が指定する主な避難場所を一緒に確認していきたいと思います。 いざという時にすぐ行動できるように備えておきましょう! ● 土砂災害 信達六尾・新家・岡田など、山の斜面に近い地域では、急な大雨による土砂崩れの危険性があります ● 河川氾濫・内水氾濫 樫井川、、男里川周辺では、大雨で川が氾濫する恐れがあるほか、下水が処理しきれず道路が冠水する「内水氾濫」も発生しやすいです。 ● 海岸部の高潮 沿岸地域では、台風による高潮の被害にも注意が必要です。 避難場所(指定緊急避難場所) 避難所は災害の種類や地域によって指定されており、自宅の場所に応じた選択が大切です。 泉南市の避難場所一覧はこちらから 避難場所だけではなく、避難経路や非常用バックの中身も事前に家族で話し合っておくことが大切です。 💡今すぐ出来る防災準備 ☑最寄りの避難場所を確認した ☑雨が強まる前に避難できるルートを確認した ☑非常用バックを準備した ☑スマホの防災アプリや市の防災情報メールに登録した 泉南市では、防災無線が聞き取りづらい、防災無線の内容をもう一度確認したい。 そんな市民のみなさまへ、防災無線の内容がプッシュ通知でお知らせされる防災アプリが導入されています。 アプリのインストール方法はこちらから 「備えあれば憂いなし」という言葉の通り、日ごろのちょっとした準備が大きな安心に繋がります。 梅雨を安全に乗り越えて、心晴れやかに夏を迎えましょう🌤️
屋根工事について
皆様こんにちは。工務担当の鈴木です。 10月に入り、朝夕はようやく過ごしやすくなってまいりました。 お変わりなくお過ごしでしょうか。 今回は、屋根工事中の現場から。 上棟が完了すると直ぐに野地板(屋根部分の合板)の上に防水の要となるルーフィング(防水シート)を張ります。 直ぐに張るのは、合板のままの状態で雨等が降って濡れてしまうとそこから野地板が傷んでしまったりするからです。 この工程は屋根の寿命や防水機能に直結するため、慎重に施工しなければなりません。 [caption id="attachment_46904" align="alignnone" width="145"] ルーフィング施工中写真[/caption] このルーフィング、一本の重さが20㎏以上ありそれを職人さんは足場に梯子を掛けて肩に乗せながら屋根の上まではこんでいきます。 危険を伴う作業なので、職人さんも慎重にそして丁寧に作業を進めていました。 ルーフィングの敷き込みが終わると、仕上げとなる屋根材を施工していきます。 今回の屋根はガルバリウム鋼板立平葺きで仕上げさせていただきました。 [caption id="attachment_46905" align="alignnone" width="145"] 仕上げ材を搬入中[/caption] 立平葺きとは屋根材を縦方向に並べて施工する工法で、雨水がスムーズに流れやすいという利点があります。 屋根材の継ぎ目が目立ちにくく、すっきりとした外観になります。 今回も素敵な屋根に仕上げて下さいました。
実際の施工事例から学ぶ「暮らしが楽になる収納のコツ」
こんにちは!お客様サポートの小原です。 家族が気持ちよく過ごせる家には、自然と“片づく仕組み”があります。 それは、毎日の動きに寄り添った収納計画。キッチンでの見せる&隠す収納、玄関からの動線、脱衣室での家事ラク動線など、暮らしが整う工夫を見ていきましょう。 “見せる”と“隠す”を上手に使い分けたキッチン収納計画 キッチンって、お家の中でも特に物が多い場所ですよね。 調味料、食器、調理器具、ストック食材…「全部しまいたいけど、よく使う物は出しておきたい」というジレンマ、よく分かります。 このお家では、背面収納を「見せるエリア」と「隠すエリア」に上手に分けています。よく使う調味料や可愛い食器は見せる棚に、生活感の出るストック品や掃除用品は扉付きの収納にIN。 「でも、見せる収納って、いつもキレイにしておかなきゃいけないんでしょ?」と思った方、大丈夫です! コツは「お気に入りだけを7割程度」置くこと。ぎゅうぎゅうに詰め込まず、余裕を持たせることで、多少雑になってもサマになるんです。 お家のテイストに合わせてデザインできるので、見せる収納がより素敵に仕上がります。 「今日のお料理、何にしようかな?」って考える時間も、ちょっと楽しくなりそうですね。 暮らしを整える玄関~シューズクローゼットの快適動線 玄関は「家の顔」とも言われる場所。けれども、靴や傘、アウトドア用品などで散らかりやすいスペースでもあります。 「玄関がいつも靴でごちゃごちゃ…」「子どもが靴を脱ぎっぱなしで困る」そんなお悩み、本当によく聞きます。でも実は、これって間取りの工夫でぐっと解決しやすくなるんです。 玄関からすぐにアクセスできるシューズクローゼットを設計。帰宅して靴を脱いだら、そのまま数歩でクローゼットへ。「しまわなきゃ」と意識しなくても、自然と片付く動線になっています。 特に共働きのご家庭では、朝の忙しい時間に「あ、靴がない!」なんてことになると大変ですよね。 シューズクローゼットがあれば、ご家族みんなの靴がきちんと整理されて、朝の支度もスムーズに♪ 洗う・乾かす・たたむ・しまうが完結する脱衣室の工夫 「洗濯物がいつまでも片付かない」「どこに何をしまったか分からなくなる」洗濯って、毎日のことだからこそ、ストレスが溜まりがちですよね。 そんな洗濯のお悩みを一気に解決してくれるのが、脱衣室での「洗う→乾かす→たたむ→しまう」の完結システム。この流れを一箇所で完結できるようにしています。 特に「乾太くん」のようなガス乾燥機があると、洗濯革命が起こります! 天気を気にせずふわふわに仕上がった洗濯物を、その場でたたんで、しまう。「洗濯物、どこに干そう?」「取り込み忘れた!」「畳んだ洗濯物の山が…」そんなストレスとはさよならです♪ 収納計画で叶える、暮らしやすい住まいづくり “収納を考えること”は、“これからの暮らしを考えること”。 キッチンも玄関も脱衣室も、ほんの少しの工夫でぐっと快適になります。 もっとたくさんの事例を見たい方は、施工事例ページをぜひチェックしてみてください。 ▶施工事例ページはこちらから
これからの時期に行きたい南大阪おすすめスポット🌸
こんにちは。不動産サポートの酒元です🙌 早くも三月、急に日が伸びて春らしくなってきましたね。 そこで今回は南大阪で生まれ育った酒元が教える これからの時期に行きたい南大阪おすすめ花スポットを3選をご紹介します! 1.熊野街道信達宿 梶本家の野田藤 藤の花は毎年咲かせることが簡単なことではなく長年手入れしても咲かない花も少なくはありません。 梶本家の野田藤は樹齢40年を超え4万の花房がつきます。 夜にはライトアップも行われ春風に運ばれる甘い藤の香りをお楽しみいただけます。 熊野街道信達宿 梶本家の野田藤 2,せんなん里海公園のネモフィラ まいしまシーサイドパークや国営ひたち海浜公園のなども有名ですが、 まだあまり知られてなくまさに穴場といえるのではないでしょうか。 晴れた日に行くと、空の青、海の青、ネモフィラの青が映えてとてもきれいな景色が見られます。 3.山中渓の桜並木 ここには約1000本のソメイヨシノの桜の木が並びその景色は圧巻です。 駐車場もあるので車でも行っていただけるのですがおすすめは電車。 満開の桜の間を電車で通ると今年一番の桜の景色になること間違いなしです。 山中渓の桜並木 今回は春のおすすめスポットを紹介しました。 これからもまだまだ知られていない南大阪の魅力を皆さんに知っていただけるよう発信していきます🔥
共働き夫婦の救世主!家事楽と時短家電で叶える「時間のゆとり」
~家づくりのプロが提案する、本当に使える時短動線と設備選び~ お客様窓口をしております太田です。 先日、新築住宅をお引渡しさせて頂いた共働きのご夫婦からこんなお声をいただきました。 「以前の賃貸に住んでときより、新居に引っ越してから通勤時間がご夫妻ともに長くなったけど、帰宅後の家事がとっても楽になりました。」 こういった有難いお言葉、実は本当に多いんです。 朝は慌ただしい準備に追われ、帰宅後は山積みの家事が待っている…そんな毎日だと、家づくりも「ただ住む場所があればいい」という考えになりがちです。 でも、せっかくの家づくりなので、日々の暮らしを劇的に快適な暮らしに工夫をしてみませんか? 今回は、これまでお客様と家づくりをご一緒しながら学んだ、本当に効果的な時短家電と、それを活かす家づくりのポイントをお話しします。 意外と知られていない「乾太くん」の実力 「太田さん、洗濯の時短といえばドラム式洗濯乾燥機ですよね?」 そう思われがちなんですが、実はお客様におすすめしているのはRinnaiの「乾太くん」なんです。 なぜ乾太くんなのか? 実際に使われているお客様に聞くと、こんな声をいただきます: ● 乾燥が早い:5kgの洗濯物が約50分で完全乾燥 ● 仕上がりがふんわり:タオルの仕上がりが全然違う ● 故障のリスクが分散:洗濯機と分かれているので安心 ● 効率的:洗濯と乾燥を同時進行できる 先月お引き渡ししたお客様からも、こんな報告をいただきました。 「乾太くんのおかげで洗濯がストレスじゃなくなりました。梅雨時期も心配いらないし、導入してよかったです!」 私も以前は半信半疑だったんですが、会社でも使用してみて体感し納得させられちゃいました。 食洗器は「配置」が肝心です 「食洗器も検討しているんですが…」 機種選びも大切ですが、実はどこに配置するかの方が重要だったりします。 お客様と打ち合わせをするときは、こんなことを確認させていただいています。 ● シンクからの距離はどうか ● 食器棚との位置関係は使いやすいか ● 腰に負担のかからない高さになっているか 特にフロントオープンタイプは、庫内が見やすくて食器を効率よく配置できるので、お客様からの評判もいいですね。 「後から付けるのと、最初から計画して作るのとでは全然違いますね」 新築の時だからこそできる配置の工夫があるんです。 ロボット掃除機が活躍できる家づくり 「ロボット掃除機を買ったけど、段差が多くて結局使わなくなって…」 こんな話もよく聞きます。 なので、最近は設計段階からロボット掃除機のことも考えるようにしています。 新築ならではの工夫 ● 段差を2cm以下に抑える設計 ● ロボット掃除機が通れるような家具配置の提案 ● 充電場所も考慮した電源計画 「毎朝出かける前にスイッチを押すだけで、帰宅時には掃除完了なんです!」 うまくいったときは、こんな嬉しい報告をいただけます。 洗濯動線を見直してみませんか? これは私も勉強中の分野なんですが、「洗う→乾かす→たたむ→しまう」の流れを快適につくることで、かなり時短効果があるようです。 最近では、洗面脱衣室を少し広めに取って、こんな配置を提案することが多いです。 ●洗濯機と乾太くんを並べて設置 ● 洗濯物をたたむカウンターも近くに ● タオル類の収納も同じ場所に ● できればファミリークローゼットも近くに 先日のお客様からは、「洗濯が本当にラクになりました」と言っていただけて、私も嬉しかったです。 まだまだ勉強中ですが、少しずつ提案の幅も広がってきました。 子育て世帯での注意点 小さなお子様がいるご家庭では、安全性も気にかけています。 ● 乾太くんは高温になる部分があるので、配置に注意 ● 食洗器はチャイルドロック機能付きを選択 ● コンセントの位置も子どもの手が届かない場所に 「将来のことも考えて提案してくれるんですね」 お客様からこう言っていただけると、私もやりがいを感じます。 【お知らせ】10月にRinnai勉強会を開催します 実は、10月にRinnaiさんとの共同勉強会を開催することになりました。 実際の設備機器を見ながら理解できます。 ● 乾太くんのサイズ感・使用感は絶対に知っておくべし! ● フロントオープン食洗器の使いやすさがわかる! ● 家事動線についての間取り計画をご紹介! ● 個別のご相談も可能です! 正直、こういう機会は珍しいので、Rinnaiさんにお願いして実現していただきました。 私が共働きご夫婦の家づくりを応援する理由 前職の住宅会社で勤務していたころ私はこんな知識もなく、お客様から「こうすればよかった」と言ったお声がたくさんありました。 だからこそ、マスノホームズのお客様には同じような後悔をしてほしくないんです。 家事の時間が短縮できれば、その分、ご夫婦の時間やお子様との時間に充てることができます。 そんなお手伝いができれば、私もとても嬉しいです。 最後に 「こんな暮らしができたらいいな」というご希望があれば、ぜひお聞かせください。 私もまだまだ勉強中ですが、これまでの経験を活かして、できる限りのご提案をさせていただきます。 まずは、10月の勉強会にお気軽にご参加いただければと思います。 何か参考になることがあれば幸いです。 お問い合わせ・勉強会お申込み マスノホームズ 太田 「ブログを見ました」とお伝えください。 皆様にお会いできるのを楽しみにしています! イベント詳細ページはこちら
リノベーション
皆さんこんにちは!不動産サポートの酒元です🙌 今年もあとちょっと… 冷え込んで街並みがイルミネーションできらきらして急に冬を感じます。 外出しても寒くてすぐにカフェでに入ってしまうのですが最近ふらっといったカフェが とても素敵なところでした。 入ると石油ストーブと畳のにおい… 実はこの建物、元々明治時代に旅館として建築された建物だそうです。 昔の旅館の雰囲気は残しつつ洗面のスペースなどはかわいらしくつくりかえられており、 2階にはじゅうたんを敷いて解体した別棟の木材を使用したテーブルやイスが並んでいました。 こういう昔からあるものが良い風につくりかえられているのをみると 新築も素敵だけど今住んでる思い出のあるお家を、今の自分好みにリノベーションする そんな選択肢もアリなんじゃないかなと思います 最近お引き渡し式をさせていただいたY様邸もフルリノベーションをしたお家で 新築と変わらない綺麗さでここまで変わるのかと感動しました! 今実際に住んでいるお家をどう変えると住みやすくなるか そういう風に考えるのもリノベーションの楽しいところかもしれませんね😊😊
外壁工事について
皆様こんにちは。工務担当の鈴木です。 九月に入ってもまだまだ夏を思わせる暑い毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今回は、外壁工事中の現場から。 上棟が終わり外部の合板が張られ、サッシの取り付けが完了したら、外壁の工事に移っていきます。 今回外壁の仕上げ材にアイジー工業さんの金属サイディングを使用しています。 工事はまず土台水切りを家の周囲に取り付けていくところからスタートします。そして合板の上から「透湿防水シート」を張っていきます。 職人さんが家の下(土台辺り)から屋根に向かってシートを張り合わせていきます。 これは、外壁の仕上材の内側まで入ってきた雨水を防ぐためのもので、結構きめの細かな作業となるんです。 [caption id="attachment_46456" align="alignnone" width="164"] 透湿防水シートと黒い部分が水切りになります。[/caption] シートを張り終えると次に外壁仕上げ材サイディングの下地となる胴縁材と通気部材を取り付けていきます。 サイディングのサイズ、張る方向、固定する釘の位置を考えて打ち付けていきます。 [caption id="attachment_46458" align="alignnone" width="165"] 胴縁材の写真[/caption] [caption id="attachment_46457" align="alignnone" width="163"] 外壁の通気部材写真[/caption] 胴縁材の取り付けが完了すると、いよいよサイディングを張っていきます。 職人さんが一枚一枚丁寧にカットし、サッシ部は板をサッシの大きさで切り抜き張り合わせていきます。 [caption id="attachment_46459" align="alignnone" width="163"] サイディング施工写真[/caption] サイディングが張り終えたお家は、スタイリッシュで素敵な仕上がりになりました!(^^)!
料理をしながら気づく、キッチン動線の大切さ
夕方、仕事から帰って慌ただしく夕飯の支度をしていると、 ふとした瞬間に「もう少しスムーズに動けたらなぁ」と感じることはありませんか。 冷蔵庫から食材を取り出し、シンクで洗って、まな板に並べ、鍋やフライパンに移す。 この一連の動きのなかで、もし通り道に余計な障害があったり、シンクとコンロの距離がやけに遠かったりすると、無駄な歩数や動作が増えてしまいます。 こうした小さな不便の正体が、実は“キッチン動線”なのです。 キッチン動線とは? 動線というと難しそうですが、要は「人がどのように動くか」を設計段階で考えること。特にキッチンでは、 冷蔵庫 → シンク → コンロ という一連の流れがはっきりしているので、配置次第で使いやすさが大きく変わります。 動線がうまく整っていると、無駄な歩数が減り、調理も片付けもスムーズ。毎日の家事がぐっと楽になるんです。 「対面式キッチン」 リビングに向かって調理できる定番のスタイルです。 小さなお子さんを見守りながら料理ができたり、会話を楽しみながら夕食の準備をしたりできるのが魅力。 一方で、配膳の際にはテーブルまで回り込む必要があるので、「毎日の小さな動作が積み重なるとちょっと面倒」と感じる方も。 「キッチンダイニング横並び」 キッチンのすぐ横にダイニングテーブルを配置するので、料理ができたら横にスライドさせるように配膳完了。片付けも同じ動きでスムーズです。 子どもが宿題をしている横で調理できたり、忙しい朝はカウンターのように横並びで朝食を取れたりと、暮らしのシーンに柔軟に対応できるのがポイント。 ただし、テーブルがキッチンに隣接する分、来客時は手元が見えやすいこともあるため、収納やちょっとした目隠し工夫が必要になります。 アイランドキッチン キッチンの真ん中に島のように配置されたスタイルが「アイランドキッチン」です。 四方から出入りできるため、回遊性が高く、家族や友人と一緒に調理を楽しむのにぴったり。 料理をしながらリビングやダイニングと自然につながれるので、「家の中心にキッチンがある暮らし」が実現します。 一方で、壁に面していない分「収納をどう確保するか」「油はねや匂い対策をどうするか」がポイントになります。 また、ある程度の広さを確保しないと動線がかえって狭く感じてしまうこともあるので、設計段階で暮らし方をしっかりイメージすることが大切です。 実際の暮らしから考える家づくり 住まいの設計というと、図面や数字で考えるイメージがありますが、 本当に大事なのは「暮らしている姿を想像すること」。 ・料理をしているとき、どんな動きをしているか ・配膳や片付けをするのは誰か ・食卓で過ごす時間をどう使いたいか こうした日常の何気ない行動が、間取りの正解を教えてくれます。 毎日の家事がストレスなく進むこと。家族の時間が自然に生まれること。 その積み重ねが「この家にしてよかった」と思える瞬間につながるのだと思います。 施工事例はこちらから
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