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2016 8月

ことだま

こんにちは、さっこです。   もう8月に入って1週間が過ぎました。 小学生のお子様をお持ちのお母さん、お疲れさまです。   たいていの小学校では、読書感想文は8月頭の登校日に提出です。 たぶん、二学期に入ってからだとコンクールの締め切りに間に合わないのでしょう。 我が家の娘も高学年になり、課題図書も年々厚く 「こんなぶ厚いの、今から読んでも間に合わん」 と泣きが入り(母ムカッ)仕方ないので薄い本を買い与えると 「こんなん原稿用紙3枚も埋まらん」 とまたまた泣きが入る始末(母ムカムカ)。 そして登校日の前夜、私に泣きついてくる娘。 「まず、ここからここまで読んでどう思った?」 「最悪ー。」 一言かっ、とツッコミたい気持ちを抑え 「なんでそう思う?」 を繰り返して、なんとか原稿用紙3枚埋めさせました。 めっちゃ疲れました。   工務店にいた頃、そこには私より3歳年下の現場監督がいました。 私より3歳下ですので結構な大人ですが、彼はボキャブラリーが少なすぎで、感想は 「最高ですわ」」か「最低ですわ」のいずれか。 「中学生かっ。」と私にツッコまれること、ほぼ毎日。 「言葉を選びなさいよ。」とも注意しましたが、選べるほど持ってません(笑) しかも「たまに難しいことも言うねん。でも使い方、間違うてんねん。」 と彼の上司も失笑していました(笑)   言葉は言霊です。 「できない」と言ってしまえばそこで脳がストップしてしまいますが 「できる」と言えば脳は何とかしようとし、何とかなるものだそうです。  前向きな言葉や感謝の言葉を口にすることで、人の脳は幸せになる理由を見つけ始めるそうです。 みなさま、副社長との会話でぜひハッピーになってくださいね。        

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