「あなた」が日々自分らしく暮らせる、
好きな家を選んでください。

ナチュラル

ナチュラル

カントリー

ナチュラル
カントリー

ヴィンテージ

ヴィンテージ

STAFF BLOG

スタッフブログ

選択しているアーカイブ

2023 6月

週末はマスノホームズのイベントへ ♪

こんにちは、 広報担当の小原です ◎   SNS等でも告知させて頂いておりますが、3週間連続でイベント開催いたします^^     まずは今週末の6/25(日) 富田林市にて構造・断熱見学会。 猫と暮らすオートクチュールな「家」   ▶ 詳細・ご予約はこちらから   そして、7/2(日) 岸和田市にて構造・断熱見学会 シンプル切妻の光が差し込む「家」   ▶ 詳細・ご予約はこちらから 耐震性や断熱性など住まいの「性能」を左右する工夫は、見えない部分に多く施されています。 勿論ですが構造躯体は、住まいが完成した後は確認することができません! 工務のつもちゃんもいるので、質問や疑問など、どんどんぶつけちゃってください ♪この機会に是非 ^^     最後は、再来週!7/8(土)9日(日) 泉佐野市にて完成内覧会 暮らしに馴染むパッシブデザインの「家」   ▶ 詳細・ご予約はこちらから デザインも性能も両立した家づくりをしたい!とお悩みのご家族様必見です。 モデルハウスではなく実際に暮らされるお家となりますので、リアルな『暮らしごこち 自分らしく』が見える内覧会となっております。       お問い合わせ・ご予約お待ちしております ^^ ▶ イベント情報一覧はこちらから        

まみ

資格取得記録 part1

実は私、資格取得という趣味を持ってますので今回は建築系の資格について語らせていただこうかなと思います。 現在私が保持している資格は 建設業に従事している人以外でも知ってる人は少なくないであろう有名な国家資格です。 独占業務もあり、設計業務に従事しているならほとんどの方が取る資格です。 弊社スタッフニノが来月7月に受験予定で毎日3時間の猛勉強を半年前から続けています。 頑張って‼ 色のスペシャリストと呼ばれる民間資格で、内装等の配色を理論づけて決める様に色に対しての意識を付けてくれる資格となってます。   ・ドローンオペレーター 最近市場価格が高くなっており建設業にも参入してきているドローンですが、実は資格無では飛ばす事もできない程法律が厳しくなっているのがドローン市場の現在です。 将来お家の撮影や、災害時の防災として安全な場所からの危険区域撮影等様々な面で活躍が予想される資格だと思っています。   ・フルハーネス型安全帯特別教育 建設現場においてフルハーネス型安全帯という物が使われています。 安全に作業する為には欠かせない物となってきています。   他にも様々な建築系資格がございまして私自身が取りたいものいくつかご紹介します。 ・一級建築士(国家資格) 建築系資格最難関の資格で勉強時間が1000~1500時間必要と言われてます。 弊社では枡野社長が保有している資格です。 昨年私自身受けたのですが、学科試験は合格できたものの実技(製図)試験で落ちてしまいました。 今年合格出来るように頑張ります‼   ・一級建築施工管理技士(国家資格) 現場監督のスペシャリストの証です。   ・宅地建物取引士(国家資格) 不動産の売買や賃貸物件のあっせんといった一般業務を行うことができます。   ・インテリアコーディネーター(民間資格) コーディネーターのスペシャリストの証です。   ・福祉住環境コーディネーター(民間資格) 昨今高齢者が多くなる中バリアフリーのリフォームが増えてくると思っています。 そのような情勢を見越してこの資格を通じて「医療×福祉×建築」の総合的な知識を身につけようと思っています。   ・整理収納アドバイザー(民間資格) こちらの資格は建築とはあまり関係無いのですが住宅設計において考えなければならない重要な物の一つに収納スペースの有効活用があげられると思います。 私自身収納があまり得意でないのでこの資格を通じて収納スペースのプランニング力を付けていきたいです!   現在弊社スタッフはお客様によりよいご提案を出来るように日々勉強に努力邁進しています。 その中でも資格というものは勉強する上での指標、モチベーションとなる存在で結果が形となって現れる良い手段だと思います。 これからも進化向上できるよう頑張っていきたいと思います!

マスノホームズ

理想のすまいと建築フェア

設計・工務の二宮です(^O^)/ この前、インテックス大阪で開催されていた、理想のすまいと建築フェアという、展示会に参加してきました!! こちらの展示会では、建材・住宅設備・現代アートの展示などがあり、今まで知らなかった建材や設備があり、すごく自分自身の成長につながる展示会でした。中でも、一番印象に残っているのは、「人手不足」や「高齢化」への対応策として、業務効率化を目指したデジタル化がすごく進んでいることに驚きました。 360度カメラを持って歩くだけで、現場全体の記録を取ることができ、施工状況を漏れなく確認できたり、お客様との現場の共有などができるので、とてもいいなと感じました。     他にも、現場で働く女性の方に、注目した展示もあり、働きやすい環境を提供するための施設などがありました。 仮設トイレも、広く使いやすいデザインになっており、安心して使用することができるようになっていました。   また、これからの住宅の省エネに関するセミナーなど開催しており、聞かなければわからない情報の提供もあり、とても充実した、展示会だと思いました。 ただ、セミナーは人数制限があり、僕は聞くことができませんでした( ̄▽ ̄) 次回開催されるときは、展示会の情報を早めに入手し、真っ先にセミナーに応募しようと思います!!

マスノホームズ

日照シミュレーションをしましょう!

おおちゃんこと自称「暮らし快適アドバイザー」の太田です。 快適に暮らして頂きたいけど、ゴリ押しはダメ ! ブブー・・・ですよ。ってわかってるんですが、おせっかいしがちな私です。 でも、喜んで頂けることも正直多々あります。(喜) 今回のブログでは、これからお土地を購入します~、また、お土地をようやく買ったのでこれからプランに入ります。って方に注目して頂きたい内容をお伝えさせて頂きます。 土地を見定める上で、必ず方位・周辺建物の日影の確認と視線を想像する。 といっても、なかなか購入検討している土地や購入後の土地の日照条件を一般の方が把握するのは難しいですが、 弊社のようなパッシブデザイン設計を取り入れている建築会社であれば、事前に日照シミュレーションを行い暮らし始めてからの、暗い・暑い・寒いの3ネガティブキーワードから事前にお守りすることが出来ます。 おそらく、土地販売や仲介専門の会社様からはこのご提案は出てこない可能性が高いと思います。何故なら、そんなご提案をしてしまっては、暗い・暑い・寒いの3ネガティブキーワードに引っかかるお土地が全部売れなくなってしまうからです。残念ながら納得ですよね。 具体的に日照シミュレーションをどうやってご提案しているかですが、簡易で行う場合はGoogleearth上で建築予定地の敷地面積や周辺建物の規模を計測し、日照シミュレーションソフトに落としてご覧いただく流れになります。このやり方でもかなり実際に近い状況をご覧いただけるかと思います。 もちろん、プランニングの前には現地で周辺建物の高さなども実際にレーダーで測定し、より具体的な状況をご覧いただくようになっています。 参考に以前日照シミュレーションした事例を下記にてご覧くださいませ。 step①1階の窓の高さで1日の日照条件を確認してみましょう step②2階吹き抜けの窓の高さで1日に日照条件を確認してみましょう。 日照シミュレーションを実施することで、その敷地の最もベストな快適スポットを見つけることが出来ます。もし、現在ご検討のお土地の日照条件にご不安をお持ちの方がおられましたら、お気軽にご相談下さいませ^^    

おおちゃん
家づくり相談会

Masuno HOMES
HOUSING TALK

家づくり

住宅性能を知りたい

一体いくらかかるの?

良い土地の探し方?

そんな疑問にお答えします!

詳しく見る
イベント情報

イベント情報

EVENT

カタログ請求

カタログ請求

REQUEST