泉南で自由設計で自分らしさを叶える家づくりならマスノホームズ

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5つの約束

1.耐震等級3取得

家づくりで最も気をつけておかなければならないのが地震への備え。100年に一度はくるという南海地震への備えは必須です。マスノホームズでは家の構造に建築基準法の1.50倍の強度になる耐震等級3を標準仕様。完成してからは見えない部分だからこそ、最も大切にしています。また許容応力度計算の実施、制振ダンパーの設置が可能となります。お気軽にご相談下さいませ。

 

2.北海道の省エネ基準が推奨基準

人の体の免疫力が一年で最も低下するのが寒い冬。体温が平熱より1度下がると、免疫力は3割低下するといわれています。 北海道基準を断熱性能の標準とし、ヒートショックへの体への負担が少ない快適なお家をつくります。
※UA値0.59w/㎡k以下を最低基準し、北海道で長期優良住宅が取得できる基準0.46w/㎡k以下を推奨しております。
 

3.気密測定実施

断熱性能が高くても、気密性が悪いと快適な家にはなりません。気密性の悪い家は上半身と下半身に温度差が生まれ、不快に感じることになります。また、木造の建物は水(水蒸気)から保護する必要があり、壁体内結露防止の観点から室内側で防湿気密フィルムを施工する方法が適しています。結露防止は、カビ・ダニの発生を抑制し健康的な暮らしに大きく貢献もします。マスノホームズでは、健康で快適な暮らしを実現するために、気密性を最も重要視しています。
※C値0.5以下を推奨基準としております。
 

4.地熱利用換気システム

2003 年の建築基準法改正で、すべての新築住宅に導入を義務づけられたのが「 24時間換気システム」です。目的は、住まいに微量に存在するホルムアルデヒドなどの有害物質を排出し、いつも新鮮な空気で満たすこと。マスノホームズでは、生涯快適な室内環境をつくることを考慮し、施工後に交換工事が難しいと思われる給気ダクト配管の衛生面を考え、また冷暖房効率に優れている地熱利用・熱交換型の第3種ダクト式換気設備を採用しております。
※百年の家標準仕様
 

5.生涯コストを考えた家づくり

高断熱・高気密なお家によって快適な暮らしを手に入れることはもちろんですが、年間の冷暖房付加軽減によって光熱費を大幅に削減することができます。更に、エアコンや換気設備など生涯必要となる設備にかける初期コスト・ランニングコスト・メンテナンスコストも考慮しながら家づくりを行っております。マスノホームズでは生涯コストを抑えながら、快適な暮らしを実現することを理想としており、暮らし始めてからより満足度を高めて頂けることをお約束致します。