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スタにち | 梅雨にまつわるお話

2022-06-01

 

今月のスタにち!

広報担当の小原です。

「スタにち」とは、マスノホームズのスタッフのことを少しでも皆さんに知って頂こうと、

スタッフ9名の日常を毎月テーマを決めてお届けするコーナーです。

 

今月のテーマは「 梅雨にまつわるお話 」です。

6月です。早いですね・・

 

 


エントリーNo.1 社長

 

 「幼少期の記憶が思い出されます ♪」

 

梅雨時期と言えば田植えの季節

想い出されるのは子供の頃の

田植えを手伝った記憶が懐かしい〜

もちろん大半は機械で植えるのですが

どうしても機械で植えれない箇所があったりするので

その部分を手で植えていました。

裸足で田んぼの地味土の中に足を入れて

作業するのですがこれがまた何というか

慣れるまであまり気持ちの良いものではなく(^_^*)

また土がヌルヌルしていて歩きにくい(〃ω〃)

そしてあの蛭に噛まれることも(≧∀≦)

でもお昼に田んぼで食べるお弁当は

美味しかったなぁ~(^_^)

 


エントリーNo.2 つもちゃん

 「梅雨時期の大雨は恐ろしい!!」

 

毎年、梅雨時期が来ると思い出すのが洪水。

子供の頃からつい15年くらい前まで自分の住む地域では度々洪水があり

小学校くらいの時には大きな湖になるほどのことが何度かありました。

洪水が引くと田んぼには取り残された

鮒や鯉ドジョウやウナギまで手づかみでとれたことが凄く思い出されます。

大人になってから一番怖かったのは床下浸水で、

みるみるうちに水嵩が増してあっという間に床下に。。。

今は下流に大きなポンプ場が出来、洪水は無くなり安心して

梅雨を迎えられますがあの時の恐怖は今も忘れません。

 


エントリーNo.3 さっこさん

 「子供の頃から・・・」

 

中学・高校と自転車通学でした。どちらの制服もセーラー服。

雨の日はスカートのひだがなくなってしまい、帰宅後アイロン必須です。

そして現在。娘も自転車通学、セーラー服ですが、

形状記憶になっててひだが取れにくくなっています。

それでも雨に濡れてしまうとアイロンがけになります。

私の頃はアイロン苦手な母は絶対やってくれなかったのですが、

娘にさせるといつ終わるかわからないので私がしていることです。全部私やん。

 


エントリーNo.4 おおちゃん

 「雨=部屋干し対策」

 

梅雨と言えば「雨」ですよね。また家づくりにおいては、「雨」=「部屋干し」を

考える方が多いいのではないかと思います。私も4年前に自身の家づくりをする際に、

かなり考えました。何処で?広さは?どの様に?などなど様々な情報を収集しながら

検討した事を今でも思い出します。そして妻と検討を重ねた結果、

ジメジメした梅雨時期の部屋干しスペースとして2.5帖の家事室兼ランドリールームを洗面室の隣に設けました。

乾燥方法は、パナソニックのパイブリット方式の衣類乾燥除湿器を使用しています。

物干しバーを2本設置し、4人家族の衣類を約6時間でカラッと乾燥させてくれます。

電気代は1回におよそ40円と省エネでもあります。是非、皆さんの家づくりの参考にしてみてください。


エントリーNo.5 金ちゃん

 「沖縄の梅雨が好き !」

 

梅雨といえば、沖縄の梅雨を思い出します。

梅雨独特の匂いというか

空気感といいますか・・

 

空気が少し重たく、湿っていて生ぬるい感じ。

 

雲はどんよりしていて

でも海の波は穏やかかつ静かで透き通っていて。

歩道を歩けばカタツムリやナメクジがいて、

なんというか森の中にいるような、そんな気分になれて

 

その独特の雰囲気が好きでした。

 

沖縄は

大阪と比べると比較的早くに梅雨入りします

梅雨の感じも少し違っていて、僕はどちらかというと

沖縄の梅雨が好きです

 


エントリーNo.6 まみちゃん

  「電気泥棒・・・(笑)」

 

梅雨といえば・・髪のうねり。

くせ毛の方は分かっていただけるのではないでしょうか・・。

 

今でこそ、くせ毛を活かしたヘアスタイルにしたり ♪

むしろくせ毛で良かった ♪と思う事もありますが

中学生の頃は、ストレートヘアが絶対!

だったので雨の日は大敵でした><

 

カバンに忍ばせ、休み時間に先生にバレぬよう

こっそり後ろでヘアアイロンをするという・・

時にはバレて「電気泥棒~!」と没収される事も・・(笑)

 

特にこだわりもなく数年使用している

ヘアアイロンの写真を載せるのはなんとなく気が引けたので、

以前家族で旅行に行った写真、大量の傘の写真を載せておきます (笑)

※楽しみにしている日は大体雨な雨女です。涙

 

さて、一体ここはどこでしょう ~~ ♪

 


エントリーNo.7 みささん

 「毎年の恒例行事 ♪」

 

梅雨といえば、以前ブログにも書きましたが、我が家では「梅シロップ作り」があります。

義理の母(和歌山在住)から大きく立派な南高梅(青梅)を毎年頂きます。

5Lのガラス瓶にて仕込みます。

瓶を洗い、乾かして、梅を洗い、キッチンペーパーでふき、一心不乱で梅のヘタを取り、

フォークで穴をあけます(汗)

去年からは、娘ちゃんもお手伝いしてくれて、ますます楽しい行事になりました!

「まろやかな甘さ」が良いので、氷砂糖ではなく、蜂蜜を漬けます。

1日1回、瓶をゆすって、青梅全部に蜂蜜が漬かるようにします。

2週間で完成!!

夏バテはこれで美味しく解消できます!!

 


エントリーNo.8 りなちゃん

 「鳥とわたし ♡」

 

私の梅雨の思い出は、

雨上がりの小学校の帰り道、傘を振り回しすぎて持ち手だけ

手にもって帰宅することが多かった小学生時代。

そんな振り回すことしか脳がなかった私に、

当時住んでいた家の玄関前に一匹の伝書鳩。

家に誰も居なくて、なんとか傘で逃げないように壁を作り、

人懐っこい鳩と母の仕事帰りを待ったあの日。

今思えば、昔から鳥との縁が結構あるみたいで、

現在は自宅の軒下で寝泊まりしてるつばめとの思い出が更新中!

 


エントリーNo.9 ニノ

 「母の愛に感謝!」

 

【梅雨にまつわるあれこれ】ということで、

すごく思い出に残っていることは小学生の頃、休憩時間に雨の中ドロドロになった

運動場で友達と遊んだことです。泥の上で寝転んでみたり、

後先考えずただ泥だらけになることを楽しんでいました。

結局、着替えを持っていなくて学校に服を借り、

泥だらけの服を家に持って帰ると母にものすごく怒られました。

後日泥だらけになった服は真っ白になっていました。

ウタマロ石鹼というのでこすり洗いをしたら、真っ白になったみたいです。

真っ白になるまで洗ってくれた母に感謝です。

 


 

以上、梅雨にまつわるお話でした 。

 

雨の光景や匂いなどで

過去を思い出したりする事が出来る

梅雨は、日本特有のシーズンです。

 

是非、みなさんも梅雨にまつわる

エピソードを思い出してみては

いかがでしょうか ♪